生物保護と環境アセスメント部会

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第21回 (2011年)

1.昆虫類の分布拡大   加藤 敦史(環境衛生薬品梶j
2.日本産ハナノミダマシの絵解き検索   初宿 成彦(大阪市立自然史博物館)
3.水生昆虫のビオトープづくり  市川 憲平(姫路市立水族館)
4.有害鳥獣管理の実際   山田 文雄(独立行政法人 森林総合研究所)

第20回 (2010年)

1.オオサンショウウオの調査法と保護 
  田口勇輝(広島市安佐動物公園・飼育技師 / NPO法人 日本ハンザ キ研究所・研究員)
2.日本産カメムシ類の絵解き検索  長島聖大(伊丹市昆虫館)・
  山田量崇(徳島県立博物館)・石川 忠(バイエルクロップサイエンス梶j
3.ホタル類の調査法と保護 大場信義(大場蛍研究所 / 横須賀市自然・人文博物館研究員
4.日本の生物多様性を脅かす目に見えない侵入生物 五箇公一(国立環境研究所)

第19回 (2009年)

1. ニッポンバラタナゴの保護と環境保全  
   加納 義彦 (NPO法人ニッポンバラタナゴ高安研究会)
2. ミギワバエ科の絵解き検索  大石 久志(大阪市立自然史博物館外来研究員)
3. ヒヌマイトトンボ個体群の調査法:理論と技術  
   渡辺  守(筑波大学大学院生命環境科学研究科) 
4. トキの野生復帰プロジェクト  岩浅 有記 (筑波大学大学院生命環境科学研究科)

第18回 (2008年)

1. 「越冬・越夏昆虫の調査法」 桜谷 保之 (近畿大学農学部)
2. 「爬虫類の分類と調査法」 疋田 努 (京都大学大学院理学系研究科)
3. 「コメツキムシの絵解き検索」 大平 仁夫 (自然科学研究機構生理学研究所名誉技官)
4. 「生物多様性条約 COP10に向けた"SATOYAMA"などの取り組み」
  渡辺 綱男 (環境省自然環境計画課)

第17回 (2007年)

1. 「バッタ・キリギリス・コオロギ大図鑑の成果から」 市川 顕彦 (日本直翅類学会)
2. 「小型サンショウウオの活動性調査法」 
  佐藤 孝則 (天理大学おやさと研究所・人間環境学研究室)
3. 「絵解き検索によるゾウムシ類の見分け方」 吉武 啓 (東京大学大学院総合文化研究科)
4. 「野生化アライグマの対策と現状」 金田 正人 (生物多様性ジャパン)

第16回 (2006年)

1. 「ハバチ類(ハチ目広腰亜目)の絵解き検索」 内藤 親彦 (神戸大学名誉教授)
  吉田 浩史 ((株)ピーシーイー)
2. 「コウノトリの再導入における生態・行動調査手法」 
  大迫 義人(兵庫県立コウノトリの郷公園/兵庫県立大学自然・環境科学研究所)
3. 「孤立化する照葉樹林と生物攪乱」 前迫 ゆり(奈良佐保短期大学生態学研究室)
4. 「カヤネズミの生活史と調査」 畠 佐代子(全国カヤネズミ・ネットワーク代表)



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